腕のストレッチ 上腕二頭筋・上腕三頭筋・前腕橈骨筋 脳科学(PNF)&筋膜リリース 自分史上最高の柔軟性が手に入るストレッチ

こちらのページは、「自分史上最高の柔軟性が手に入るストレッチ」(柔軟王子 村山 巧 かんき出版)で紹介されているストレッチのエクササイズを動画でご紹介いたします。同書籍はビラボディが全面的に企画製作し、関連ビデオも製作しています。

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さて、本だけでは動きがわかりづらい、などの際にご活用ください。こちらは動きやフォームの確認のために用意されたものであり、説明は紙面に譲りますのでぜひとも書籍と合わせてご覧ください。

ストレッチはPNF(脳科学アプローチ)と筋膜リリース(筋膜アプローチ)をベースにしております。それぞれの概要については下記をご覧ください。

カラダが硬い原因は脳にあった!PNFストレッチとは?(脳科学アプローチ)

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こちらの動画には音声はありませんのでイヤホン無しでもご覧頂けます。
なお、ストレッチが長続きしないというお悩みをお持ちの方には、ストレッチ習慣化プログラムを公開しておりますのでご参考ください。

 

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胸のストレッチ 大胸筋・小胸筋 脳科学(PNF)&筋膜リリース 自分史上最高の柔軟性が手に入るストレッチ

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すね足裏つま先のストレッチ 前脛骨筋・足底筋群 脳科学(PNF)&筋膜リリース 自分史上最高の柔軟性が手に入るストレッチ

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腹筋のトレーニング レッグレイズ ゼロから始める自重トレーニング 腹直筋 プリズナートレーニング

当ページは自重トレーニングの最高峰「プリズナートレーニング 圧倒的な強さを手に入れる究極の自重筋トレ」を参考にゼロからはじめてとんでもないところまで行くトレーニングの方法を紹介するものです。

ジム通いは不要、正攻法の自重トレーニング。そこには裏技要素は全くなく、まさに王道中の王道と言えましょう。本稿は「プリズナートレーニング」を参考に作成しております。

[images style=”0″ image=”https%3A%2F%2Fhyper-body.com%2Fwp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2019%2F07%2F91UcZ7jW8dL-211×300.jpg” width=”211″ caption=”%EF%BC%B4%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E8%B2%AF%E3%81%BE%E3%82%8B%E3%83%A4%E3%83%95%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%8C%E3%81%8A%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%A1″ link_url=”%2F%2Fck.jp.ap.valuecommerce.com%2Fservlet%2Freferral%3Fsid%3D3253474%26pid%3D885756253%26vc_url%3Dhttps%253A%252F%252Fstore.shopping.yahoo.co.jp%252Fbookfan%252Fbk-4484171066.html” align=”left” top_margin=”0″ full_width=”Y”]

 

1.ニー・タック

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て16.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]椅子やベッドの端に座り手で体を支え、脚を伸ばして少し浮かせたところからスタート。

[/img_text_aside]

 

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て17.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]股関節と膝を曲げて膝を状態に近づけて戻す。足はずっと床から浮かせたままでおこないます。
呼吸は足を上げるときに吐く、降ろすときに吸うと覚えてください。以下の動きでも同じです。
40回できたら次にチャレンジ
[/img_text_aside]

 

2.フラット・ニーレイズ

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て19.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]床に寝て足を揃えて膝を90度に曲げ、かかとを少し浮かせます。

[/img_text_aside]

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て20.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]股関節が90度になるまで曲げ、下に戻す。足は床からういたままです。
35回できたら次にチャレンジ
[/img_text_aside]

 

3.フラット・ベント・レッグレイズ

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレ腹筋逆立ちストレッチ21.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]床に寝て足を揃えて膝を軽く曲げ、かかとを少し浮かせます。2.フラット・ニーレイズとの違いはヒザの角度で、足が伸びた状態に近づく分だけ重心が足先に近づくため負荷が上がる。

[/img_text_aside]

 

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレ腹筋逆立ちストレッチ22.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]股関節が90度になるまで曲げ、下に戻す。足は床からういたままです。4.フラット・フロッグ・レイズへの準備となるエクササイズ。

30回できたら次にチャレンジ

[/img_text_aside]

 

 

4.フラット・フロッグ・レイズ

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て22.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]足を伸ばして垂直に上げたところからスタート。

[/img_text_aside]

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て23.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]足を伸ばしたまま下ろしていき、床から数センチ浮かせたところまで下ろす。そこから足を上げて垂直に戻る。
20回できたら次にチャレンジ
[/img_text_aside]

 

5.フラット・ストレート・レッグレイズ

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て23.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]足を伸ばし少し浮かせたところからスタート。床を手で押さえ体幹部をを安定させる。

[/img_text_aside]

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て22.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]足を垂直まで上げて再び下ろす。降ろしても足が床につかない。
20回できたら次にチャレンジ
[/img_text_aside]



6.ハンギング・ニー・レイズ

ここからはぶら下がった状態でのエクササイズになります。

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレ腕トレーニング26.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]鉄棒にぶら下がってスタート。
[/img_text_aside]

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレ腕トレーニング27.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]ヒザを曲げ、太ももが床面に平行になるところまで持ち上げる。なお、腹筋が疲れる前に手が痛くてやめるということがよくあります。その場合はストラップを使うと良いと思います。
15回できたら次にチャレンジ
[/img_text_aside]

 

7.ハンギング・ベント・レッグレイズ

ベントとは「曲がった」の意味。

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレ腕トレーニング28.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]同じ動きでヒザを90度より広く、軽く曲げた状態で行います。
[/img_text_aside]

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレ腕トレーニング29.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]ももが床面と水平になるまで上げます。体幹部から足先までの距離が遠くなる分、腹筋の負荷がアップします。
15回できたら次にチャレンジ
[/img_text_aside]

 

8.ハンギング・フロッグ・レイズ

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレ腕トレーニング32.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]ひざを伸ばしてぶら下がります。
[/img_text_aside]

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレ腕トレーニング30.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]足が床と水平になるまで持ち上げます。この後の9,10とほぼ同じ動きですが、下で休憩できる余裕がある点が異なります。
15回できたら次にチャレンジ
[/img_text_aside]

 

9.パーシャル・ストレート・レッグレイズ

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレ腕トレーニング31.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]足を45度曲げたところからスタート。降ろすときもここが下限です。
[/img_text_aside]

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレ腕トレーニング30.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]ももが床面と水平になるまで上げます。休息できるタイミングがなくなるため、より負荷が大きくなります。
15回できたら次にチャレンジ
[/img_text_aside]

 

10.ストレート・レッグレイズ

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレ腕トレーニング32.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]下でも腹筋を緩めないのが8と異なるところです。
[/img_text_aside]

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレ腕トレーニング30.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]ももが床面と水平になるまで上げます。
[/img_text_aside]

自重トレーニング トップ
 

 

 
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脚のトレーニング スクワット ゼロから始める自重トレーニング 大殿筋・大腿四頭筋・ハムストリングス

当ページは自重トレーニングの最高峰「プリズナートレーニング 圧倒的な強さを手に入れる究極の自重筋トレ」を参考にゼロからはじめてとんでもないところまで行く 脚のトレーニング の方法を紹介するものです。

ジム通いは不要、正攻法の自重トレーニング。そこには裏技要素は全くなく、まさに王道中の王道と言えましょう。本稿は「プリズナートレーニング」を参考に作成しております。

ステップバイステップ、誰でもできるところから始めて超人を目指しましょう。

 

 

1.ショルダー・スタンド・スクワット

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2022/10/筋トレブリッジ腕立て02-1.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]肩・背中・ひじで体を支え、足を垂直に伸ばします。

[/img_text_aside]

 

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2022/10/筋トレブリッジ腕立て01-1.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]膝をまげて額にタッチ、伸ばします。下半身の負荷を無くし、可動域を広げる意味があります。

50回できたら次にチャレンジ

[/img_text_aside]

 

 

2.ジャックナイフ・スクワット

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2022/10/筋トレブリッジ腕立て64.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]ひざと同じ高さの椅子や台に手をつき、足は肩幅に広げます。

[/img_text_aside]

 

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2022/10/筋トレブリッジ腕立て65.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]膝を曲げてももとふくらはぎがつくまで下げます。腕にも体重が分散される分、足の負荷が軽くなります。

40回できたら次にチャレンジ

[/img_text_aside]

 

 

3.サポーティッド・スクワット

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2022/10/筋トレブリッジ腕立て66.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]腰からへそくらいの高さの台をサポートに使って行うスクワット。

[/img_text_aside]

 

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2022/10/筋トレブリッジ腕立て67.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]ヒザは深く曲げます。反動を使わないようにゆっくり動作します。手の力を使えるので難しくはないがそれでも回数を増やせばそれなりの負荷になる。

30回できたら次にチャレンジ

[/img_text_aside]

 

 

 

4.ハーフ・スクワット

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2022/10/筋トレブリッジ腕立て04.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]いよいよ支え無しでのスクワットになる。足は肩幅に開いてスタート。腕を胸の前で組めば反動を使えないので負荷が増す。

[/img_text_aside]

 

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2022/10/筋トレブリッジ腕立て07.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]下がるときはヒザが90度くらいまでとし、下まで降りきらない。つま先は軽く外を向けると下半身が安定する。手を振り上げたり、反動を使わないようにゆっくり身体をコントロールします。

50回できたら次にチャレンジ

[/img_text_aside]

 

 

5.フルスクワット

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2022/10/筋トレブリッジ腕立て04-1.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]足は肩幅に広げて立ちます。

[/img_text_aside]

 

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2022/10/筋トレブリッジ腕立て06.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]膝を曲げてももとふくらはぎがつくまで下げます。手を振り上げたり、反動を使わないようにゆっくり身体をコントロールします。

30回できたら次にチャレンジ

[/img_text_aside]

 

 



6.クローズ・スクワット

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2022/10/筋トレブリッジ腕立て08.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]フルスクワットで足を閉じ、両足のかかとをくっつけてみると大腿四頭筋への負荷が大きくなる。

[/img_text_aside]

 

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2022/10/筋トレブリッジ腕立て09.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]反動を使わないようにゆっくり身体をコントロールします。

20回できたら次にチャレンジ

[/img_text_aside]

 

 

 

 

7.ハーフ・ワンレッグ・スクワット

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2022/10/筋トレブリッジ腕立て13.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]片足バランスからスタートします。

[/img_text_aside]

 

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2022/10/筋トレブリッジ腕立て12.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]片足を上げた状態でヒザを曲げる。ヒザ角度が90度あたりまで降りたらヒザをのばす。体の安定を保つために上体のインナーマッスル・足の筋力が発達します。

20回できたら次にチャレンジ

[/img_text_aside]

 

 

8.アシスティッド・ワンレッグ・スクワット

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2022/10/筋トレブリッジ腕立て15.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]片足立ちでスクワットしますが体の横に手をつけるものを用意します。

[/img_text_aside]

 

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2022/10/筋トレブリッジ腕立て14.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]ももとふくらはぎがつくところまで降り、下から上がる際に椅子などを手で押す力を使います。

20回できたら次にチャレンジ

[/img_text_aside]

 

 

9.ワンレッグ・スクワット

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2022/10/筋トレブリッジ腕立て10.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]片足立ちでスクワットします。反動を使わない、手を振って勢いをつけない。

[/img_text_aside]

 

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2022/10/筋トレブリッジ腕立て11.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]きついです。写真では反動無しでできてるように見えますが、実際にはちょっと反動を使っています。

[/img_text_aside]

 

 

自重トレーニング トップ

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胸のトレーニング プッシュアップ ゼロから始める自重トレーニング 大胸筋 プリズナートレーニング

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本格的にやりたい方はぜひ書籍を手に取ってください。

[images style=”0″ image=”https%3A%2F%2Fhyper-body.com%2Fwp%2Fwp-content%2Fuploads%2F2019%2F07%2F91UcZ7jW8dL-211×300.jpg” width=”211″ caption=”%EF%BC%B4%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E8%B2%AF%E3%81%BE%E3%82%8B%E3%83%A4%E3%83%95%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%8C%E3%81%8A%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%A1″ link_url=”%2F%2Fck.jp.ap.valuecommerce.com%2Fservlet%2Freferral%3Fsid%3D3253474%26pid%3D885756253%26vc_url%3Dhttps%253A%252F%252Fstore.shopping.yahoo.co.jp%252Fbookfan%252Fbk-4484171066.html” align=”left” top_margin=”0″ full_width=”Y”]

 

1.ウォール・プッシュアップ

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て48.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]壁に両手をつき、軽く壁にもたれてスタート。
[/img_text_aside]

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て49.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]体幹をまっすぐに維持したまま、胸を張るようにして肩とひじを曲げて頭が壁についたら戻す。子供でもできる動きです。それでも回数をたくさんやるとなるとそれなりに大変なのです。
50回できたら次のステップへ。
[/img_text_aside]

 

2.インクライン・プッシュアップ

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て52.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]腰骨くらいの高さの机や台を使って、身体を45度に傾けてスタート。
[/img_text_aside]

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て53.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]胸を張るようにして肩とひじを曲げて胸が机についたら戻す。足の位置を変えて、机から離れるほど体が傾くので強度が強くなる。
40回できたら次のステップへ。
[/img_text_aside]

 

3.ニーリング・プッシュアップ

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て55.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]一般的にはこれが一番やさしい腕立て伏せだと説明される。ヒザをついての腕立て伏せ。
[/img_text_aside]

 

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て54.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]あごが床面に触れるくらいまで肩とひじを曲げるようにする。
30回できたら次のステップへ。
[/img_text_aside]

 

4.ハーフ・プッシュアップ

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て56.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]足と手だけで体を支えての腕立て伏せ。ハーフの意味は、身体を下まで下げないので腕の負荷が小さいということ。足から頭まで一直線にして体幹部を鍛えるのが大きな目的(写真はヒザが伸びてませんな)。
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[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て57.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]へその下にサッカーボールくらいの大きさの目印をおいて、お腹が目印に当たったらヒジを伸ばす。
25回できたら次のステップへ。
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5.フル・プッシュアップ

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て60.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]足から頭まで一直線になるように意識する。腰が曲がってお尻が上に突き出てしまう場合は体幹部が弱いので前のステップに戻る。
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[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て61.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]あごが床面に触れるくらいまで肩とひじを曲げるようにする。これがいわゆる普通の腕立て伏せである。
20回できたら次のステップへ。
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6.クローズ・プッシュアップ

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て62.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]両手の人差し指を触れ合うように近づけて腕立て伏せをします。手の間隔が狭くなると、胸の中心部に効いてきます。
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[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/筋トレブリッジ腕立て63.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]手の間隔が狭いことで上腕三頭筋だけでなく、手首と肘の腱が強化され、この後のハードなステップをこなす準備になる。
20回できたら次のステップへ。
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7.アンイーブンプッシュアップ

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/01-1.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”](今の私には無理なので当面の間、書籍より拝借します)

大きなボールを片手に不安定な状態で腕立て伏せを行うことでローテーターカフと呼ばれる、肩の内側のインナーマッスルが強化されることになる。丁度いいボールがなかったのでフニャフニャボールになってしまった。

20回できたら次のステップへ。

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8.ハーフ・ワンアーム・プッシュアップ

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/02-1.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”](今の私には無理なので当面の間、書籍より拝借します)

足を閉じた姿勢は変わらず、体幹部をまっすぐ維持したままで片手で腕立て伏せを行う。へその下にバレーボールやサッカーボールくらいの大きさの目印をおいて、お腹が目印に当たったらヒジを伸ばす。映画ロッキーの一場面のように足を広く開き、体幹を捻ってやればかなり負荷が小さくなるためやりやすい。他人に披露する目的ならそれで構わないが愚直に筋力強化を目指すならば足は閉じて行う。

20回できたら次のステップへ。
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9.レバー・プッシュアップ

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/03-1.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”](今の私には無理なので当面の間、書籍より拝借します)

ボールに片手を添えて、ボールはなるべく遠くでスタンバイする。またボールにはなるべく体重をかけないように、腕一本で体重を支えるつもりで腕立て伏せを行う。一番大変なのは下から上がり始める瞬間でこの時にボールを押す。
20回できたら次のステップへ。
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10.ワンアーム・プッシュアップ

[img_text_aside style=”1″ image=”https://hyper-body.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/04-1.jpg” image_alignment=”left” headline=”” alignment=”left”]

(今の私には無理なので当面の間、書籍より拝借します)

肩腕は腰のあたりの添えて片腕でプッシュアップ。上体を水平に保つだけでも大変だが飽くなきチャレンジは続く。先に述べた通り、ロッキーのように足を開いたり、体幹を捻って行うのはご法度だ。

 

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1.PNF(脳科学アプローチ)

カラダが硬い原因は脳にあった!PNFストレッチとは?

2.筋膜リリース(筋膜アプローチ)

万能セルフケア!腰痛改善だけじゃない!プロアスリートも取り組む筋膜リリース

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